活動備忘録

いくことが確定しているものとか、いきたいものとかそういうのを書いておく場所に

しようと思ってます。

 

+観劇予定(配信含め)+

現在なし

 

+オケコン予定+

狩猟音楽祭2021

テイルズオブオーケストラコンサートEncore

 

+謎解き予定+

もてなせ!ナゾトキお嬢様

 

+TRPG予定+ 

とある幸せな家族の話

HELLO HERO

追憶のシードゥス

napfrappe

セメタリ―でダンスを!

小さな親友のRing a Bell

豪華客船と怪盗団

かいぶつたちとマホラカルト

夢追夜

風雲児たち

茶瀬木高校オカルト部

カール・ハインリッヒに捧ぐ

その手で斬るのは誰ですか?

泡沫のアリアは、君と哭く

密室のパスト

片鱗

キルキルイキルいただきますとよいこのしょくたく

純愛、故に

肉にスパイス、バスタブに人魚

VOID

強盗さんいらっしゃい

傘月堂夜話

とある家(略)

烏が群れては、極彩色

NOBODY*2

君の貫く『正義』とやら

懐疑の代償

カール・ハインリッヒに捧ぐ

咎送りの徒花

実験体δは青に微笑む

死中に生を求める

落園

闇俱

先生

グランギニョール・ル・ジャルダン

芋虫。

2泊3日で神絵師になれる合宿があるって本当ですか?

 

+マーダーミステリー予定+

サイキック免許更新センター

アマリッツァの悲劇

焼き信長

ゲームデス

ひぐらしの鳴く頃に~恨返し編~

CMGH

鳥葬の怪談

エウメニデス礼拝堂と漆黒の鐘

おぬしの太刀筋まことに天晴れ

あの夏の囚人

鬼の心は解らない

キャラベラ・アタランテ殺人事件

 

+マーダーミステリーやりたいものリスト(全くアテがないもの)+

銅貨のハート~どうしようもないね~

Love letter from XXX

強がりプリンセスは夢を見てる

暗殺赤ラベル

第五列はベールを剝いた

記憶の海とラピスラズリ

草香家に咲く花

Color of Parts

罪色の友情

霧賀谷邸の秘密

そして彼女は甦る。

異世界迷宮オークション

躍呂奇珠杖最期のステエジ

ピアノソナタ解放

十全には至らぬ

屍体に囁く

御曹司と桜の館

未申の刻

未完のエクシード

押忍!魔駄魅剃学園

 

+CoCやりたいものリスト(全くアテがないもの)+

鯉仇桜

蛾と踊る

胡蝶の夢は今宵も

人の心は妖面の如し

霞の夢

誰かが死んでいる

混沌と咲き誇る燃ゆる赫

旅館の捕食者

砂糖菓子七つ

春を呪うひとへ

ようこそ!迷冥市役所都市伝説課へ!

解放

殺蛹

二つの館

アンチテェゼ・ポジション

vendetta4l

まつろわぬ神の臨終

魔法少女希望譚

10万年後の君達へ

 

※日程かなり未来でも大丈夫です、KPまたはGMできる方、お声がけお待ちして

 おります。

 こちらでKPまたはGMできるものなどでお返しできればと思います。

 

+マーダーミステリープレイ記録&GM可能タイトル一覧+

ruki4055.hatenablog.com

 

+TRPGのプレイ記録一覧+

ruki4055.hatenablog.com

 

日程は未来になりますが、ご相談いただいたもの、こちらからご相談したものいずれも

実現させるように努めます。

日程提示のレスポンス、連絡などは速めを心がけていますが、あまりに返事がなかった

場合は、意図的な無視ではなく十中八九忘れ飛ばしているので催促してください。

 

予定は先着型、ディスコードやついプロにて公開しているフリーカレンダーに確定した

瞬間に書きこんでおります。

 

こちらにいきたいものとして記述していなく、プレイリストに含まれないものでも

お誘いいただければ日程を見てできる限り参加していく貪欲な姿勢ではおりますので、

お声がけいただけたら嬉しいです。

クトゥルフ神話TRPG「夢終夜」プレイ感想

9月22日、オンラインでクトゥルフ神話TRPGを遊ばせていただきました。

 

遊んだ作品はこちら。

booth.pm

久世久香様制作の「夢終夜」です。

ソロシナリオで、KPはくろねこするめ。さんがしてくださいました。

 

ソロシナリオだー!ソロシナリオ大好きです!!!

複数人PLで相談しながらというのもみんなでやったぞー!ってなるのが楽しいなと

思うけれども、ソロシナリオは一人でしっかり考えて進んでいくというところが好きで

今日もものすごく楽しみにしていました!

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最近よく動かしている源川朱里という継続探索者でいってきました。

以前にも朱里はくろねこさんのところにお世話になっているので、ロールプレイも

ガンガンさせていただいていました、いろいろ拾ってもらえて嬉しかったですね…!

 

すごく綺麗なシナリオで、どんな人でもいけるシナリオだと思います。

新規でも継続でも。

そして時間も短くすっといけますが、本当に探索者の性格によってかなり変わってくる

内容だなと思いました。

 

朱里はエンドAにて生還いたしました、やったー!

ネタバレありの感想は以下においてあります、本当にがっつりネタバレ。

 

遊び終わってからもくろねこさんとゆっくりお話もできましたし、予定もいただいたり

いたしまして、へへへ…幸せな時間でした。

これからしばらくくろねこさんとは定期的にちょくちょく遊ぶスケジュールが組めて

いるので毎回ご一緒するの楽しみにしています!

たくさん遊んでいただけるのとても嬉しくて…毎日大事に全力で遊びますね!

 

ありがとうございました!

Inside Theater「オンラインパパラッチ新郎失踪の真相を暴き出せ」感想

9月20日、オンラインで謎解きイベントに参加いたしました。

まず最初に。今回の作品は1回限りの公演ということで、公式側からネタバレ禁止と

いうものはないと確認しておりますので、こちらの感想でもネタバレ部分について

記述をしております。

遊んでない作品は、これから遊ぶ機会がなくてもネタバレ見たくない!という方もいる

かなと思っているので、一番最初に記述しておきます。

 

参加した作品はこちら。

realdgame.jp

SCRAPさん主催の「オンラインパパラッチ新郎失踪の真相を暴き出せ」です。

インサイドシアターはSCRAPさんが多く取り扱っている謎解き公演だったり脱出

ゲームとは少し違っていて、新たな取り組みなのかなと思っております。

今まで3作品ほど出ていて、そのうちの1作目と2作目は遊びました。

 

1作目と2作目はZoomを使用して行うタイプのものでした。

作品としてはすごくどちらも好きだったのですが、Zoomに抵抗があって2作品とも

ほとんど見るだけ参加みたいになっていたのですが、今回はとても敷居が低かった

です。

Zoomのなにが抵抗があるかって、顔出しすることが大部分を占めているのですが、

インターネット上に自分の顔があがることにすごく抵抗があるんですよね…。

多分なんですけれども、昔MMOでネナベをしていた罪悪感と、不特定多数に見られる

のが苦手というのもあって絶対顔出ししたくない信念ができあがってしまっています。

なので、オフのマダミスや謎解きの記念写真も撮るとなったら顔は隠してになるし、

できれば撮影拒否したい気持ちですね、そのくせブログ用に記念の写真撮りたがり

ます、イメージ画像とかの。

 

そんな私でも、今回のイベントは本当に参加がしやすかったです。

というより、ガンガンしてました。

今回はツイッターでツイートにスクショとハッシュタグをつけて、他のプレイヤーと

協力して解いていくタイプだったのですが、ツイッター捨て垢作って参戦してきま

した!本垢でもよかったのですが、謎解き以外の方もフォローしている垢なので…。

実際フォロワーさんにも参加している方ちらほらいらっしゃったみたいでした。

 

まず最初にニコ生を見て、それから監視カメラの映像を見て推理しつつ、こちら側から

干渉できそうなことはチャレンジしていくという内容になっているのですが、遊んで

いるときはもうひたすら監視カメラを切り替えたりするのに忙しかったです。

人によっては定点カメラタイプの人や、役者の方を追って見ていくタイプの人もいたの

かなと。

私はというと、全体の音声なしのカメラを見ていて気になったところに飛ぶという

スタンスで見ておりました。

 

あとはツイッターのタイムラインを見たりしつつ、自身もたまに投稿したり。

PCでスクショ撮ってやっていたので、一手間編集にかかって素早く投稿はできていな

かったのですが、いくつか投稿できて満足です。

イマーシブシアター作品で初めて見ているだけではなくて参加できました。

開始前に告知されているページにて、ツイッターの名前などが全員の前でオープンに

なる可能性があるという注意もありますので、こちらも私みたいにそれはなー…って

人だと、捨て垢作ったりもできるのですごく前準備しやすくて親切設計だったと思い

ます。

内容は、解説を聞いているときまで笑わせていただいたり、すごく楽しい時間は過ごせ

たと思っております。

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ただ、気になる点もちょっとだけ。

解説を聞いていて、それって大丈夫!?って思ったことがあったりもしました。

でも、つくりこみ度はすごかったですね、そこまでつくりこまれているんだ…!?と

なりました。

 

あと、最近のSCRAPさんのなかでこの分野をいろいろ手探りでやってるのかなと

思えたのが、全員で協力して成功させる、という大型協力系なのかなぁ…と。

これって、楽しいって思える人もいるのもわかっているのですが、個人戦を楽しみたい

方からすると満足度が下がってしまう可能性があるもので難しいところなのかなと

思っています。

謎解きですと6人チームだった場合、その制限時間の60分の間はそのチームで協力

して頑張って他のチームとは一切情報遮断、というより背景だと思って今までは遊んで

きていました。

それで、解説になって初めて成功したチームとはっきりと発表があって、拍手したり

してそのとき初めて会場全体が一つにみたいな空気ぐらいが私は好きだなーという感想

です。

全員でやったぞー!全員の勝利だー!みたいなのの盛り上がりもわかるけど、どちらか

といえばやっぱりチーム戦だったり個人戦が好き。

全員でだと謎解きというよりはレクリエーションをしにきている感覚が強いかなぁと

思ったり。

 

と、気になるところもちらっとはあったのですが、楽しい時間を過ごせたと思っており

ます!なんといっても、役者さんがすごい。

リアルタイムで移動したりもしながら長時間ノンストップで進むので、すごい練習量が

あったからこそこなせることだと思っています。

見ている方は普通に見てしまいますけれども、絶対にすれ違ってはいけないところの

タイミングを調整したりなど、かなり細かく動きが管理されていると思いましたし、

それを通しでミスなく演じきるのを全て見れていないのが本当にもったいないぐらい

でした。

 

双子すごかったな…と思って、そして刀ミュを思い出したのでした。

あのときも思ったな、確か。

 

素敵な時間をありがとうございました!おつかれさまでした!

マーダーミステリー「セーラー服は云う」プレイ感想

9月17日、オンラインでマーダーミステリーを遊びました。

 

遊んだ作品はこちら。

booth.pm

chio様制作の「セーラー服は云う」です。

プレイヤー人数は5名、GMさん必須。

使用したツールはディスコードとユドナリウムで通話形式で遊びました。

 

こちらの作品、まず特徴としてハンドアウトの文字数がすごく多いです。

ハンドアウトは簡潔な方が好きという方だと、少し読み込むのに疲れてしまうかも

しれないのですが、私個人としてはハンドアウト小説形式のものは好みなのでじっくり

読みながら、読んでいる時点で楽しかったです。

ただ、それをゲーム中に見返すとなると、あれどこだっけ…?ってなってしまうので、

長いハンドアウトを読み込みしながら自分の言葉に起こすことで認識しながらまとめて

メモしていく作業は必要になってくるのですが、その作業も苦になららないので楽しく

事前読み込みいたしました。

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上記サイトにプレイ方針の記述がありますが、物語に入り込みながら考える、動きたい

ように動いて遊ぶという方針を推奨されているのですが、これは実際に議論中に他の

方と話していると自分がこう動こうかなと思っていたものが、キャラクターとしても

心情が変わってくることはあるので、動きたいように動いて遊ぶはできたかなと思って

おります。

 

作品のあらすじとしては、高校三年生の卒業制作で作った映画の公演中に遺体と謎の

少女を発見することになる、という内容で、公演が行われている裏でそういった事態に

直面することになります。

そこからどういう風に進んでいくか…というところは実際に体験していただければ

わかるようになっているのですが、遊び終わったあとは学生時代がすごく懐かしくなり

ましたね。

 

学生キャラを担当したことは結構あるのですけれども、今回は遊び終わったあとに

自身の学生時代を思い出したりもして、すごく懐かしい気持ちと黒歴史を恥ずかしく

思う気持ちでいっぱいになりましたが、今となってはもう笑い話にできるぐらいの

年齢にもなりまして…。

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今回は松本冬夜というキャラを担当いたしました。

上記サイトにも紹介がある通り、陽キャなのですが、陽キャのロールプレイは本当に

難しいですね…!

プレイヤーの性格とは違うものをロールプレイするのは好きなのですが、陽キャ

要素が全くないので、完全にイメージでロールプレイをするのですが、議論をしている

うちに議論に夢中になってしまって。

もっとウェイウェイしとけばよかったかなー…陽キャ=ウェイという単純思考ですが。

 

ゲームのシステムとしてはユドナリウム使用、カード取得していくもの、密談はあり

というオンラインのマーダーミステリーを遊んだことがある方ならば難しい部分はなく

遊べるシステムになっていると思います。

 

それと、オンラインだとちょくちょく休憩をいれて進めるという風にGMさんがタイム

スケジュールを設定したりする場合もありますが、こちらの作品はできれば通して

遊んだ方がと思いますので、開始前に飲み物など準備はしっかりと済ませた状態で臨む

ことを強く推奨します。

 

GMさんの処理は結構多いですし、盤面チェックも細かくする必要があるので大変では

あると思うのですが、今回はからくろーさんにGMをしていただきまして、快適に遊ぶ

ことができました。

からくろーさんにはオフライン公演でGMをしていただいたことはあったのですが、

オンラインでは初めて遊ばせていただきました。

今回、有償公演だったのですが、支払い方法から事前のサーバー案内、アナウンス全て

とても丁寧でわかりやすかったですし、プレイヤーとしては安心して当日を迎えられ

ました。

ゲーム当日のルール説明もわかりやすく丁寧に説明していただきましたし、進行も

スムーズでゲームに集中することができました。

 

個人的にすごくいいなと思った点は、ゲーム中のアナウンスをしているときはGMと

して、自己紹介や感想戦のときはGMというよりは一人の人としてそこにいてお話

されているような切り替えがすごく伝わってきて、私はそれがすごく好きです。

例えばですけれども、GMをするときにプレイヤーの3人が知り合い、2人が初めて

同卓する方だったときに、いつもの調子でGMをするより、GMとしてアナウンスを

した方が、全員に同じ印象を与えられるかなと思っていて、その方が公平で好きだなと

思っています。

感想戦になれば、そのあたりは気にしなくていいのかなと思いますが、ゲーム中は

全員に対して知り合いかどうかに関係なくGMとして接するという姿勢を今回勝手に

思っていたので、そこがすごいいいなと思いました。

 

で、感想戦はというと、本当盛り上がりましたね…!

こちらの作品、感想戦結構盛り上がりやすいと思うので時間に余裕をもっておいた方が

もしかしたらいいかもしれません。

 

今回は制作者のchioさんが観戦にきてくださいました。

制作者の方がいらっしゃると緊張はしてしまうのですが、そのあとに制作者の方なら

ではの視点のお話も聞けるので嬉しいですね…!

chioさんの作品はずっと「強がりプリンセスは夢を見てる」の難民をしているので

こちらもいつか狙って遊びたいと思っています…!

 

GMをしてくださったからくろーさん、感染者のchioさん、同卓の皆様、ご一緒

してくださり、素敵な時間をありがとうございました!

また何かでご一緒できたら嬉しいです、よろしくお願いいたします!

マーダーミステリー「テーテ・オブ・ピカーリ」プレイ感想

9月12日、オンラインでマーダーミステリーを遊ばせていただきました。

 

遊んだ作品はこちら。

booth.pm

ユキハル様制作の「テーテ・オブ・ピカーリ」です。

プレイヤー人数は4名、GMレス可能とありますが、GMありの方が安定。

使用したツールはディスコードとユドナリウムで通話形式で遊びました。

 

こちらの作品、ChainBellの漆黒の鐘シリーズなのですが遊ぶきっかけと

しましては「おぬしの太刀筋まことに天晴れ」が気になっており月始めタグにあげて

いたところ、今回GMをしてくださったステュクスさんがお声がけしてくださり、

他にChainBell作品やっているかどうかご質問いただきまして、チュウニーの

あとにテーテをプレイしてエウメニデスをプレイして太刀筋という順番が推奨されて

いると教えていただいたので、それであればせっかくなら推奨通りやりたいですし

テーテをやりたいとお願いして、計画していただきました。

 

ということで、私は今漆黒の鐘シリーズは、チュウニーとテーテを遊んだことになる

ので、次はエウメニデスをやる機会を狙わなければならない…!

結構周りで遊ばれている方が多いなか難民をしているので、エウメニデスと太刀筋と

ボビン組はなんとか遊べる機会はみつけたいです…!

今回もなかなか人が集まらなくて(チュウニーは遊んだことある人という条件で募集を

していただいていたので)開催大丈夫かな…ってひやひやしていたのですが、なんとか

無事遊ぶことができました!

そして、ここ最近では本当に珍しく同卓の方、GMさん以外はじめましての方でした!

 

そんななか、私はもうとにかく申し訳ないことがありまして…。

なんと、PCがゲーム開始でいざユドナリウムを開いて…というときにぶつっと突然

闇にいざなわれてしまい、物言わぬ屍に。

それから奇跡的な死者蘇生をしたものの魔力が足りなかったのか、再びユドナリウムを

呼び起こそうとすれば、ブラックアウト。

これは魔力が足りないのではない、オーバーヒートをしている…その証拠にものすごく

熱い…この熱量は…!

と、いうことで、PCが起動できない状態になってしまいまして。

 

この日、昼間はCoCをしておりまして、そちらでは無事起動できていたので、本当に

イムリーでPCがオーバーヒートをしてしまいました。

(あとから冷静にになって、そういえば昼間のCoC村焼きシナリオだったな、まさか

PCが燃えてしまうとは…とくだらないことを考えてしまったのですが、このときは

申し訳なさでいっぱいでした…!)

なので、かなり普段遊んでいる環境とは別の環境で遊ぶことになり、GMさんとPLの

みなさまにお待ちいただいたり、ご迷惑をおかけしてしまいました。

申し訳ありませんでした。それでも、お待ちいただいて一緒に遊んでいただけて、

あたたけぇ…!って思っておりました、本当にありがとうございます。

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キャラクターはフィフティ・ドライを担当させていただきました。

さて、今回ですが、ブログのタイトルやカテゴリもマーダーミステリーと記載をして

しまってはいますが、上記サイト内に記述もある通り、マーダーミステリー風ゲームと

いうのが正しいようです。

実際、人は死にませんし、厨二ロールプレイを全力で楽しめれば…!という内容だと

思いましたし、キャラクターのHOを読み込みした時点で厨二のロールプレイをしたく

なるような濃いキャラクターに意識をのっとられますし、今回の場合、チュウニーを

通過している状態ですので、今回も全力で厨二するぞ!!!という意気込みできている

ので、全力で出して遊ばせていただきました。

 

今回は、考えるな…!厨にを感じとってぶつけろ…!という気持ちでいっていたので

本当に全然考えてなく、本能のままに遊んでいました。

本能のままに遊びすぎてしまっていたのです。脱出や謎解きがあるとそっちを必死に

なるタイプなのですが、それすら忘れて厨二ロールプレイに勤しんでおりました!

 

全力で楽しく遊ばせていただいたのですが、自分のプレイ環境が不運に見舞われて

しまったのが悔しいところですね…!私は本当運はない人間ですし、運に頼らないで

生きるという信条なので…!

いやー…でもフィフティ担当できてよかったです、普段自分ではやらないようなロール

プレイだったと思うので!

 

GMをしてくださったステュクスさん、同卓のみなさま、ありがとうございました!

ちなみに、その後あくる日PC購入しましてより快適になりました!

ご迷惑おかけしたのですが、またお会いした際にはかなり強化されたPCとともに

卓にはせ参じたいと思っておりますので、遊んでいただければ嬉しいです!

クトゥルフ神話TRPG「令和放火合戦ぼうぼぼ」プレイ感想

9月12日、オンラインでクトゥルフ神話TRPGを遊ばせていただきました。

 

遊んだシナリオはこちら。

booth.pm

キヨアキ様制作の「令和放火合戦ぼうぼぼ」です。

BURNING VILLAGEという村焼きをテーマにしたアンソロジーに収録

されているシナリオです。

しかし、すごいアンソロジーですね…!

村が焼きたい方にはぴったりです、定期的に焼きたくなっちゃう。

 

タイトルからしてオマージュを感じるのですが、シナリオ遊んでいるとこれ以上に

いろいろなところにオマージュを感じることになって、全体的に愉快なシナリオです!

 

私は連れていく探索者を間違えたなー…この探索者、いきなり愉快になれない。

PLは、村を焼くぞーーーーー!!!!!うおおおおおお!!!!!みたいな気持ちで

卓に臨んではいましたが!

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難しいこと考えないで、とにかく楽しめ!!!みたいな思考回路になれる方にはかなり

オススメしたいシナリオでした。

冷静にいろいろ考察して…という概念を捨て去っていくべき場所でしたね…!

 

ネタバレありの感想も書いたのですが、諸事情で限定公開です。

 

KPはちくわださんでした。

ちくわださんにKPをしていただいたのは二回目だったのですが、今回もすごく真剣に

連れてきた探索者と向き合ってくださって嬉しかったです!

その分、申し訳ない気持ちも大きい…!また是非遊んでいただけたら嬉しいです!

なんかこう…私もKPできるものでしたら…!平和な光属性のものもありますので!

 

ありがとうございました!

マーダーミステリー「Why done it~探偵たちの推理~」プレイ感想

9月11日、オンラインでマーダーミステリーを遊びました。

 

遊んだ作品はこちら。

booth.pm

つとむな様制作の「Why done it~探偵たちの推理~」です。

プレイヤー人数は4名、GMレス可能…とあるのですが、有推奨です。

使用したツールはディスコードとユドナリウムで通話形式で遊びました。

 

近頃、この作品すごくツイッター上でタイトルをお聞きしていて、そのタイトルに

探偵とかホワイダニットって響きが入っている時点で気になりすぎて仕方なかった

のですけれども、日程をつめていて落ち着いてからGMレスで遊べたらいいなと考えて

いたのですが、すごくいいタイミングで募集がありまして、しかもGMさんが推しの

そらしどさんだったのですぐさま参加希望出してきました!

 

上記サイトにはGMレス可とありますが、これは絶対GMさんがいらっしゃった方が

いいです、GMレスでやると進行役の方がとても大変だと思いますし、ゲームに集中

もしかしたらできない可能性も結構あるかなと思います。

 

コンセプトに孤島・洋館・探偵とあって、えっ…それ全部好きなやつ…これは、絶対

好きになる作品…と気合をいれて臨みました。

私は田無りゅうや役を担当したのですが、いやー…難しかったですね。

なんかこう、メンバーがマダミスの情報整理や駆け引きなどがうまい方ばかりでかなり

混乱もしたし、ギリギリする場面もあったりでした。

 

上記サイトにかなり概要が細かく記載されているのですが、それはもう全部しっかりと

読んでから遊ぶかどうかを考えた方がいいかなと思います。

特に「特徴」というところ。

向いてない人と向いている人という部分なんか、遊び終わると確かに!!!となって

おります。

向いてないというところに、もう一個これを…ってのがあるんですけれども、それが

ネタバレになりそうなので、何がおきてもなんでも許せる方といういつもの都合のいい

一文がとても合うなぁと思っています。

 

プロローグとエンディングが動画になっておりますので、動画を視聴できる環境も

必要です。

この動画もすごかったですね。

実はあまりマーダーミステリーのなかで、画像とか演出とかに関してはそんなにこれが

すごいよかった!!!って思ったりすることがない…というより、意識がどうしても

ハンドアウトの文章の方に集中しているのか、この作品の描写がよかったとかの方が

どうしても強く思ってしまうのですが、今回はこの動画の演出も含めてとても好みの

作品でした。

多分なんですけれども、自分が動画や画像作成技術がないからあまり重点を置いて

みていないというか、無意識に文章に惹かれてそちらばかり印象に残ってしまうのかな

と思っているところはあります。

 

難しかったんですけれども、内容としてはボリュームもかなりありましたし、いろいろ

ゲーム全体を通して考えることも多くて、頭使ったなー!やりきったなー!とすっきり

した気持ちでゲームを終えることができました。

マーダーミステリーをある程度遊んで慣れてきたころに遊ぶのがいいと思います。

初めてまもない状態でやってしまうと混乱は大きいと思いますので。

 

探偵とタイトルにあることから、よーし!探偵なら推理するぞー!でも犯人の可能性も

マーダーミステリーだからあるのだし、その場合は推理しているふりしてほかの人を

しっかりだますぞー!ってすごい気合を入れてました。

先入観なんですけれども、タイトルに探偵って入っていることからすごい推理導線が

待ち受けていたり、なにかをひたすら秘密にしたりとか色々難易度高いことが要求

されるのかなー…って思って、始まる前普段そこまでPLするときって緊張しないの

ですが、今回は緊張していましたね…。

あ、ただはじめましての方がいるときの自己紹介はすっごく緊張しています、いつも!

 

今回GMをしてくださったそらしどさん、同卓のみなさま、ありがとうございました!

また違う何かでご一緒できたらと思います、よろしくおねがいします!

クトゥルフ神話TRPG「遭難者C EXTREME」プレイ感想

9月10日、オンラインでクトゥルフ神話TRPGを遊ばせていただきました。

 

遊んだシナリオはこちら。

booth.pm

らふそく通信様制作の「遭難者C」です。

難易度が選べるとのことでせっかくですし、今回はEXTREMEモードを選択

させていただきました。

 

KPは抹茶塩さん、PLは咲桜さんと私です。

らふそく通信さんのシナリオは、TLでもちらほらと名前を耳にしますし、よく

卓報告も流れてきたりするのですが、最初に異説・狂人日記を抹茶塩さんKPで

遊ばせていただいてから、可能な限り抹茶塩さんKPを狙いたいと虎視眈々と静かに

狙っていますCOしておきます。

「異説・狂人日記」「灰色の犀」「まれびとこぞりて」と抹茶塩さんにKPして

いただいて、今回も幸せな時間を過ごしました。

…いや、遭難者Cというタイトルから全然状況幸せじゃないのは伝わると思うの

ですけれども、環境が幸せでした…!

 

咲桜さんともPL同卓が本当に少なくて(いつもKPをしていただいる…!ありがとう

ございます!)一緒に遊べたこととても嬉しいです。

次も予定を合わせて遊べる機会を作れそうなので嬉しいです、へへへ。

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実は、オンラインセッションでは登山家の探索者を初めて作成いたしました。

城石という名字はわかる人はわかる野球選手から。

また、PLが全然登山したことないので、ふんわりとした設定でした。

登山道具とかもよくわかってない…リュックじゃなくて、ザックっていうんだー!

というところから始まります!

 

しかし…すごい、山は怖いところだ…!

緊張感と生きた心地がしなくて終始呼吸が荒かったかもしれない…!

これも、KPしてみたいなと思える作品でしたね、もっとちゃんと読み込んで描写を

音読イメトレとかしちゃおう(予定はない)

 

今回は、エンドCでした。

ネタバレありの感想はこちら。

 

ありがとうございました!

次回も日程バトルがありますが…頑張ります!予定をなんとか…!

よろしくお願いします!!!